liの中にtable

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<html>

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<meta http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>

<title>無題ドキュメント</title>

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</head>

<body>

<h4>ああああああああ</h4>

<ol>

<li>いいいいいいいいい</li>

<li>うううううううううううううううううう</li>

<li>ええええええええええええええええええええ

<table border=”1″>

<tr>

<td>1</td><td>2</td><td>3</td>

</tr>

<tr>

<td>34</td><td>444</td><td>7777</td>

</tr>

</table>

おおおおおおおおおおおおおおおおおおお<br>

</li>

</ol>

</body>

</html>

これで、

http://htmllint.itc.keio.ac.jp/htmllint/htmllint.html

ここでチェックして重大なエラーなし。
ということは、liの中にtableはokなのか。

塗り方研究

091124_2

相変わらず塗り方研究中です。
今回は、いつもの水彩塗りに加えて、水彩濃淡筆で重ね塗りしてみました。
レイヤーを見やすくするために、↑みたいなレイヤーセットを使用。
ちなみにブラシのカスタマイズは基本的にこちらの講座のものを使用しています。

SAIで透明水彩ぽく
※pixivへ飛びます

水彩濃淡とか、ほとんど使ったことなかったけど、今回つかってるうちにだんだんおもしろくなってたので、次回水彩濃淡のウェットオンドライ風味で色塗りしてみようかなーという流れになりまんた。
厚塗り風というかCG風の塗りにシフトしてみようとか思ってたのは、どこいったんだろうなあw

最近のスタイル

091101

時間が多少でも取れれば絵を描こうというスタンスにしようかと。
クオリティとか気にしないで、描くっていう行為をどこまで続けられるか勝負みたいな感じ?
最近本読んでるのと似たような感じですね。とりあえずひたすら読む。ひたすら描くみたいな。

というか、まとめて時間ゆっくり取れる場合はROとかしたいんだけどね。
今の生活だとどう考えても無理です。本当にありがry

イラストとらくがきの境界

42kb

イラストとらくがきの境界がわからんとです。
自分は基本的にらくがきメインなので、ポーズも似たり寄ったりだし表情とかも大して変化なし。
イラスト、っていうものを描く場合は、背景ありで、そのイラストの物語みたいなのがないとイヤなのですよ。
○○が××してるところ、とかでいいんだけどね。物語は。

好きにかけばいいじゃんって感じなんだけど、じゃあ描いたらこれ、pixivに上げるレベルか?って悩んでしまう。
ぴくテイルのキャラシート上げて以降投稿してないのも、今までかいてるのがpixivに上げるレベルではないと判断したから。
ごちゃごちゃかいてはいるんだけどねえ…
漫画とかは、全然下書きとかでもどんどん上げていいと思うんだ。あれはどっちかっていうと話がメインだし。
でもぼくまんがかけないお^^

あんまり投稿しないのもアレだけど、かといって何も考えてないような絵を投稿するのも気が引けるー。
妄想力たりねえ^q^

重ね塗り試行錯誤

顔彩でいろいろ試してみた。
いっこめは、平筆で重ね塗りforホワイトワトソン。

73kb

細かいルールは以下の通り。
・単色ずつで使う。なるべく大胆な混色はしない(ex.黄色→緑)
・重ね塗り回数は2回
・下がベース色で上が混色で混ぜる色(ex.金髪の場合、下が黄色で上緑色)
・エッジはあまり強調しないように。基本ぼかしで。

それで、こうなった。
いまいち、重ねる色が同系色でまとめてしまうね。
あと、色が乾くのが早すぎてやっぱり必死になる。
もっと冒険しないとダメだ。

というわけで二回戦。
平筆で重ね塗りforキャンソン

132kb

細かいルールは下記のとおり。
・単色ずつで使う。なるべく大胆な混色はしない(ex.黄色→緑)
・重ね塗り回数は2回
・下がベース色で上が混色で混ぜる色(ex.金髪の場合、下が黄色で上緑色)
ここまで前回と一緒。ここから先は新しいルール。
・下塗りのエッジ許可。上のエッジは控えめに。
・白を入れる(ここでは背景の水色に混ざっています。が、わかりにくいです。)
・ウェットオンウェットは、背景などの場所が広いところでやるのはok。

キャンソンは、やっぱり水持ちがいいのでぼかしはやりやすかった。
けどやっぱり意図せずエッジがでてしまうのが気になるところ。
今度は、色置く前に水で濡らそう。
わーむずかしそう…