用紙質感と水彩境界をいじってみたぱーと2 拡大するとこんなかんじ。 たぶんここが一番いろいろしてる。 主にかみのけのぶぶん。 それで、これ、用紙質感の倍率を350%以上にして、強さを10以下に 水彩境界の幅を5以上にして、強さを15以下にしまんた。 きのうのくらべるとだいぶCGっぽいようなきがする。 というかアナログぽさってなんだ?! アナログがゲシュタルト崩壊してきた
アナログ感を出すのに、用紙質感と水彩境界もいじってみるといいよ!とアドバイスいただいたので、いじってみました。 でかくするとこんなかんじです。 あなろぐっぽーい あとは、この水彩境界をにじませられるツールがあればなおいいですね。 水彩筆とかでうまくできんかなー。 というかですね、水彩じゃない方向でいろんな塗り方研究してたのに、いつのまにか水彩塗りにもどってる不思議! どうしてこうなったし。 楽しいからいいけどw 話かわってこの子のなまえと軽く決めた設定。おぼえがき。 なまえ:ルフナリゼ すきなもの:紅茶。いちご。 まほう:水球つくってとばせる(水鉄砲) せいかく:えらそう。きどってる。 こんなかんじでぴくしぶふぇありーているに参加しようかなと目論んでおく!
pixivのRAGPRFに使ったこの絵の作成過程を気まぐれに。 おおまかなポーズをてきとうに決めるでござる ラフをもとにもっさもっさ下書き。 使用したのは水彩筆です。 消しゴムで余分な線をがしがし消していきます。 すごくめんどくさい/^o^? レイヤーごとにパーツわけして、色をささーとぬっていきます。 ちなみにパーツごとに使用するレイヤーは一枚です。 こんなかんじで塗り終わったら、水引き筆でガンガン混色していきます。 一番楽しいです。 そして、不透明度調整なんかの微調整をしてできあがり! このやり方はあんまり時間かからなくていいですね? 混色に使用するツールを水彩筆にしたり、マーカーにしたりすると完成時の雰囲気がいろいろ変わっておもしろいですよ。
同じ絵を2通りの方法で塗ってみました。 1枚目がマーカーで下塗りをして、水彩筆で混色しました。 2枚目が範囲選択をして、水彩筆で全部塗ってみました。 個人的には1枚目の方が好みだなー。
色を塗ってるとわけわからなくなるね!といういい例。 元はこんなんだったのになー わあ画像でかすぎる(つд⊂)